One Tap BUYが米国株の銘柄を拡充!追加25銘柄をチェック

日本初のスマホ証券One Tap BUYが、米国株の銘柄を拡充しています。2016年に米国株30銘柄の取り扱いから開始したOne Tap BUYですが、今年10月に新たに米国株25銘柄を追加し、取り扱い銘柄数を91に増やしています。

新たに追加された25銘柄

新たに追加されたのは、ウェルスファーゴ、バンク・オブ・アメリカなどの金融株や、ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ、スラック・テクノロジーズ、オラクル、ピンタレスト、ドキュサインなどのハイテク株、ライドシェアリング大手リフト、バイオメディカル企業のアムジェン、モデルナなどです。いずれも高い成長性が期待できる有望銘柄です。ウェルスファーゴ、バンク・オブ・アメリカは、ウォーレン・バフェットが投資していることでも知られています。モデルナは、新型コロナウィルスのワクチン開発で一躍有名になった企業です。

簡単に売買できるOne Tap BUY

 ところで、One Tap BUYの使い方はとても簡単です。One Tap BUYのホームページから口座を開設し、One Tap BUYのアプリをスマホにインストールすればOKです(なお、口座開設時にマイナンバーの入力と本人確認書類の提出が必要です)。スマホアプリを起動し、株を買うお金を入金します。お金を入金したら銘柄一覧から好きな株を選び、金額を指定して買うだけです。いずれもTapだけで操作できます。One Tap BUYでは、すべての銘柄を最低1,000円から1,000円単位で購入できます。また、売買は1日24時間いつでも可能です。

バイデン新大統領就任で米国株は買いか?

米国大統領選挙でジョー・バイデン氏の勝利が確実になりましたが、米国株は今後、買いでしょうか。バイデン氏の勝利を受け、ニューヨーク、ロンドン、東京などの主要各国の証券取引所の平均株価は軒並み上昇しています。多くの関係者は、バイデン氏が大規模な景気刺激策を採ると見込んでおり、アメリカの内需関連株を中心に株価が上昇すると予想しています。特にStay at home銘柄と呼ばれるハイテク株などの値上がりが期待されており、One Tap BUYが取り扱う米国株の銘柄ともマッチしています。

One Tap BUYは、これから米国株への投資を始めるという人に打ってつけです。また、投資する金額が比較的少額という人にもおすすめです。ETFも購入できるので、特定の銘柄ではなく、アメリカの株式市場全体に投資をしたいというケースにもピッタリです。新型コロナウィルスのワクチンの供給が間もなく開始される見込みですが、来年が新型コロナウィルスのパンデミック収束の年となり、米国株も総じて値上がりする一年になるといいですね。

(参照サイト)

https://www.onetapbuy.co.jp/lp/usstockscp_201028.html?utm_source=web&utm_medium=top&utm_campaign=usadd_0201028

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