カテゴリー:ETF

  • s&p500

    ジャクソンホール会議の株市場影響:S&P500・ナスダック最高値更新

    アメリカの代表的な経済株価指数としてS&P500とナスダックがあります。S&P500はアメリカ企業のトップ500社で構成されており、ナスダック総合指数は3000社で構成されています。それぞれ独自の選定基準があり、それにより毎年数回の入れ替えが行なわれ、業績良好をキープしているトップにある銘柄が組み込まれる仕組みになっています。
  • キャシー・ウッド

    次世代のバフェットと呼ばれるウッド氏の注目保有銘柄

    キャシー・ウッド(Cathie Wood)氏をご存知ですか?ウッド氏は投資会社アーク・インベストメントの創業者でCEOを務める人物で、次世代のバフェットと呼ばれるアメリカの大物投資家です。2014年の設立以来、アーク・インベストメントのETFは高いパフォーマンスを記録し、2020年にウッド氏はブルームバーグの「ベストストックピッカー」に選出されています。そんなウッド氏のポートフォリオから、注目の銘柄3選をご紹介します。
  • XLF

    上昇の金融セクター・期待大のETF、SPDR ファイナンシャルセレクトセクター[XLF]

    SPDRファイナンシャルセレクトセクターETFは金融関連企業関連銘柄の65銘柄で構成されています。金融セレクトセクター指数はS&P500におけるパフォーマンスを計測する指標です。
  • ETF

    初心者向け投資の基本:ETF ・投資信託・株式について解説

    3種の大きな相違点は、ETFと株式は上場取扱いに対して、投資信託は非上場取扱いであること、そして投資家の取得方法が投資信託は他と異なっています。その他コストに関するてんでも少しづつ異なっていますので、それぞれETF、投資信託、株式と詳しく解説していきます。
  • 短期で利益を狙える!?一般消費セレクト・セクターSPDRファンド(XLY)

    短期で利益を狙える!?一般消費セレクト・セクターSPDRファンド(XLY)

    アメリカでも大手3台ブランドSPDRが運営するETFで、運用資産残高は約1.8兆円規模となっています。アメリカ全体のETFの運営する企業の中でも上位に位置しており1300企業の中の60位となっていますので、規模としては全く心配する必要のない商品です。
  • バンガードETF

    なぜバンガードETFが選ばれるのか?米国増配ETF/インターナショナル高配当ETF/米国株高配当ETF

    バンガード社はETFのプロバイダー企業の中でも最も投資家から選ばれています。今回はどうしてバンガードが他社と比べて人気があるのか、そしてバンガード社が持つETFの中でも高配当のETF3種について解説していきます。
  • DX,GDXJ,ゴールド,ETF

    大型・中型の金鉱株へ投資するGDX、GDXJというETF

    金の価格が値上がりを続ける中、金鉱株へ投資する金鉱株ETF(上場投資信託)が人気を集めています。中でもGDXとGDXJは、純資産総額それぞれ180億ドル(1兆9800億円)、64億2000万ドル(約7062億円)の、大型ETFです。本記事では、GDXとGDKという、二つの金鉱株ETFをご紹介します。
  • S&P500

    S&P500について解説『人気ベスト3』S&P500連動型ETF

    ナスダック、ニューヨーク証券取引所に上場している銘柄から代表的な500銘柄を時価総額で加重平均し指数化したものをいいます。S&Pはスタンダードプアーズ社を表しており、アメリカ企業における調査会社です。それぞれ企業を政府発行の国債や社債の利払いなど還元能力により評価しています。同社での評価AAAからBBBまでが投資対象適格とされています。
  • RTF

    米国株式市場全体へ投資するVTIというETF

    先日、別の記事で米国小型株へ投資するiシェアーズラッセル2000というETF(上場投資信託)をご紹介しました。今回は、大型株や小型株に加え、中型株もポートフォリオに含んだ、アメリカのほぼすべての上場企業へ投資するETFのVTIをご紹介します。
  • ETF

    米国小型株へ投資・iシェアーズラッセル2000というETF

    iシェアーズラッセル2000というETF(上場投資信託)をご存知ですか?iシェアーズラッセル2000は、ラッセル2000指数に連動する成果を目指すETFです。本記事では、ラッセル2000指数とともに、iシェアーズラッセル2000について解説します。
【DMM 株】口座開設
LINE証券

最近のコメント

    【DMM 株】口座開設
    LINE証券
    ページ上部へ戻る